医療技術も進み、
ペットたちもだいぶ長寿命になってきました。

高齢犬…
若い頃と同じようには行かず「介護・介助」
が必要になってくる場合があります。

・徘徊したり夜鳴きをする
・足腰が弱くなりふらつく
・視力が下がり、ぶつかる
・食事や排泄も介助が必要
・外を見せてあげたいけれど寝たきりだから大変…
飼い主様も日々の介護でお疲れではありませんか?。
ずっと一緒に生活して来た家族ですから心配だし頑張ってしまう事も
あると思いますが、たまにはゆっくり休んで
飼い主様がリフレッシュして、元気で笑顔で愛犬に接する事ができるように。
ワンちゃんたちの老化現象がでた毎日の生活を少しでも楽に、
快適に過ごせるように、生活環境の見直しやマッサージ、床擦れのケアなど。
お外が好きなワンちゃんなら、介助してお散歩へ。
外の空気に触れることで脳の刺激になりますし、筋力を付ける為にも大切です。
それぞれのワンちゃん、一匹一匹に向き合ってお世話させて頂きます。
少しでもワンちゃん達の快適なシニア犬ライフをお手伝いさせてください。
老犬介護士は医療従事者ではありませんので、
状況・状態によってはお断りさせていただく場合も御座いますことをご了承下さい。

1・初回の打ち合わせ
ペットの状況や状態お困りな事などをお伺いし、
その子に最適な介護が出来るように
カルテを作成させていただきますので
打合せ訪問日を決めさせていただきます。
2・お世話カルテの作成(内容の確認)・ペットのお世話や介護内容の確認
・介護料金の見積書作成。
・お留守の場合は鍵やワンちゃん用品の場所など
細かいことを打合せします。
3・介護サービスの実行
打ち合わせ通りに介護業務を実施し、
当日の内容を報告書にてご報告致します。
ご希望の方には終了後にお電話にてご報告致します

※このページの老犬たちの写真は、研修でお世話になった江戸川区葛西の
ペットケアサービス Let`sで撮らせて頂きました。